訪問介護 照が大切にしている、学びの時間照 訪問介護2025年7月1日読了時間: 1分こんにちは!本日は当事業所のご紹介を少々させていただきます。「訪問介護 照」では毎月必ず社内研修及び勉強会を実施しております。研修内容は毎回異なる内容ですが、ヘルパー自身がそれぞれ基本を忘れずに更なるスキルアップを目指し行われます。また事業所内で同じ研修を受けることにより、ヘルパー同士の情報共有もできたり初心に返って学ぶことができています。
もしもの時も、慌てずに寄り添います先日、いつも通り利用者様のお宅を訪問し、チャイムを鳴らしましたが、お返事がありませんでした。 室内に入ると、利用者様が転倒され、腰を強く打ったようで起き上がることができない状態でした。 まずはお声掛けをしながら様子を確認し、手をお貸しして立ち上がれるか試みましたが、ご本人も痛みが強く、無理に動かさない方がよいと判断しました。少しでも身体への負担を和らげられるよう、床にバスタオルを敷いて救急車を待つ
施設介護とは違う働き方。札幌の夏を感じながら利用者様に寄り添う訪問介護車の窓から見える青空や街路樹、大通公園の色鮮やかな花壇を見ると、「札幌の夏が来たな」と感じることがあります。 訪問介護の仕事は、利用者様のお宅を訪問し、日常生活のお手伝いを行う仕事です。夏は移動中に汗ばむこともありますが、札幌の爽やかな景色に元気をもらいながら、今日も利用者様のもとへ向かっています。 訪問介護の魅力の一つは、利用者様とじっくり向き合えることです。 そして、訪問と訪問の間の移動時間も
「専門家さんに教わりながらホームページを作成しました」これまで「作った方がいいのかな」と思いながらも、なかなか手をつけられずにいたのですが、今回ご縁があり、専門家さんに教えていただきながら少しずつ進めています。 普段の訪問介護の仕事とはまた違い、文章を考えたり、写真の配置を決めたりと、慣れないことも多く、最初は戸惑う場面もありました。 特に、「何を載せれば事業所の雰囲気が伝わるのか」は悩みました。利用者様やご家族、ケアマネジャーの皆さま、そして求人を
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